麺カタコッテリ日記

ゲームもやる!本も読む!映画も観る!ギターも弾く!ドラムも叩く!そんなアグレッシブにインドア派なワンパク中年小僧が奏でるシンフォニーを、気の赴くままツラツラと書いてみようと思ってます。ゆっくりしていってね。

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ほりさん

2008.02.29

category : xbox360

horisaaaaaaan1.jpg


僕はその日の事は忘れない。

絶対に・・・














最近の事だ。
僕は会社からまっすぐに家に帰り、明日の仕事の準備をしながらxbox360を起動した。

画面に映し出されるxbox360のロゴ、そしてダッシュボード。
僕はこの後に必ず行うフレンドのオンライン状態を見るのがとても好きだ。
誰がどのゲームをしているのか解かるのでプレイ内容をあれこれ想像したり、あのフレンドとこのフレンドが一緒に遊んでるんだなって考えたりして一人で楽しむ。

ゲームをしなくてもフレンド達の状況を見るだけで楽しくなれる。
僕がゲームをしてなくてxboxダッシュボードに20分も30分もいるのはそれが理由だ。

今では、僕もフレンド数が78名になっていた。
昔の僕からは考えられない事だ。去年の8月まで0人だったのに・・・ね。

僕はクスリと笑った。

そして、













ありがとう。ほりさん。










と一人呟いたんだ。


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xbox360 ワンポイント英会話レッスン

2008.02.25

category : xbox360

taitlllllllll.jpg









やぁ、どうもどうも!バイオショック面白すぎのぢんです。

今回のブログは、ノリさんの記事を読んでコメを返していた方達の声を聞くと、何やら英語ができなくて外人と交流できないので寂しいとか・・・たしかに外人のあの翻訳してはいけない言葉を何も知らずにゲームをするのは少し寂しいかなと共感したんです。

ここはTOEIC580点(大した事ねぇ~w)、仕事でロスにいったこともある経験豊富の僕が恐縮ながら人肌脱いでみようぢゃないかと思ったのです。まぁ、英語喋ることはできないんですけどねww でも読む方なら・・・





hon.jpg
いま、通勤中に読んでる小説「about a boy」。映画も良かったですね。







hon2.jpg
洋書です。日本語訳版だとなんか変な誤訳しちゃう時があるので嫌なんです・・・ITの資格試験も曖昧な表現の多い日本語よりも原文の英語の方が問題解かり易くていいですよ。


日本で迷子になってる外人を助けた事もある私が英語を教えれば、あなたのゲームライフに改革が起こること間違いなし!デスノートに狂いなしって感じです。

とは言え、いきなり喋れるようにするのは難しいのでゲーム中によく使用される日常会話に絞ってレッスンさせて頂きますね。


教えるのは僕のブログでおなじみ、HALO3のピンクチームにおいて女性声で僕を叱咤する不二家のペコさんになけなしのマイクロソフトポインツを提供しての起用ww

面白かったらシリーズ化してみようかな・・・

では、どうぞ♪


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心臓キューなお話

2008.02.22

category : 戯言

hyoudai.jpg


こんばんは、ぢんです。ようこそ、僕のブログへ・・・

今回のブログはxbox360で起きた恐怖体験をつらつらと書いてみようかなと思います。
グロ描写があり、R指定入ってますのでアプラスさんは見れません(嘘
成年(20歳以上)の方だけ読んでください。

あと読む前に心臓を叩いてから読んでくださいね。
ショック死されても一切、責任はとりませんので・・・

では、どうぞ。


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L change the xbox360 world 後編

2008.02.06

category : 戯言

Lkou.jpg














とあるキラ対策室。

ホシさん「誰だよ、お前っ!!」

Lnise.jpg

ぢん「ぢん崎と呼んでください。」

そっけなく言って男はソファに飛び乗った。ソファの上で膝を抱えるような窮屈な姿勢で、巨大な金魚鉢を思わせるガラス壺の底に残った角砂糖に手を伸ばす。



こいつは本物なのか?

Lが本名と素顔を決して明かさないことは周知の事実だ。どの難事件でもLとしては決して姿を現したことがない。そう聞いている。しかし目の前のぢん崎と名乗る男は姿を堂々と見せているのはおかしくないか?

ホシ部長は相手がどう答えようが、その言葉を信じざるを得ない立場であった。
だが目の前の男はあまりに『世界一の名探偵』というイメージからかけ離れている。
いや・・・かけ離れていすぎである。

ぢん『どうしました?』

ホシさん『あーすまない。もう一度聞くが、君は『L』なのか?』

ぢん『はい。私も『L』です。』

ぢん崎と名乗る男の答えは、はぐらかすように微妙にずれたものであった。だが、その答えによって、ホシ部長の中ではかえって信憑性が高まった部分があった。

ホシさん『そ、そうか。では依頼の件だが・・・』

ぢん『・・・失礼しました。』

ホシさん『はっ!?』

こいつやっぱりLじゃないのかっ!!

ぢん『別の捜査を並行してやっていたため、忘れてました。この顔は捜査のための変装です。

ぢん崎は角砂糖を舐めながらボソリと答えた。

ホシさん『そ、そうでしたかっ!!ですよねっ!!』

ぢん『ワタリ。』

ワタリ『かしこまりました、L。 こちらにどうぞ。』

ワタリの先導のもと、ぢん崎は別の部屋に消えていく。恐らく変装を解きに行ったのであろう。
ホシ部長はホッと胸をなでおろした。




-数十分後。

(ガチャッ)


ぢん『お待たせしました。』



















すっぱいL
ぢん『Lです。』








hosii.jpg
ホシさん『顔がすっぱくなっただけで変わってねぇ!!!

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